どこでつまずいたか
01実績を並べるだけでは「何ができるか」が伝わりにくい
02開発プロセスや改善サイクルの見せ方が難しい
03複数プロジェクトでブランドアセット(ファビコン・OGP)を個別管理するのが非効率
どう解いたか
01各プロジェクトの詳細ページで課題→解決→成果を構造化
02GitHub統計を活用し、開発活動を数値で可視化
03ブランド設定を一元化し、APIで動的生成→他アプリからも参照可能に
マンガでわかる

できあがったもの
できあがった画面





結果
| 01 | 「技術力」だけでなく「継続改善力」を伝える構成に |
|---|---|
| 02 | 今後のプロジェクト追加も容易な設計 |
| 03 | ブランドアセットの変更が全プロジェクトに即時反映される基盤構築 |
この作品でできること
- 100vh フルページスクロール体験
- 開発統計の可視化(コミット数・機能追加・修正など)
- Playwrightによる自動スクリーンショット取得
- ブランド統一システム(lib/brand.ts)で全アセット一元管理
- 動的OGP画像生成API(/api/og)を他アプリから参照可能
- JSON-LD構造化データによるSEO最適化
どう作ったか
できること1項目
| ポートフォリオに特化した設計 | ポートフォリオ分野における課題を解決するために最適化された機能とUI。ユーザー体験を最優先に設計。 |
|---|
担当と道具
| 担当 | 企画・設計・フロントエンド・データ設計・SEO設計 |
|---|---|
| 使った技術 | Next.js 16・TypeScript・Tailwind CSS・Vercel・GitHub API・Supabase Storage・Playwright・Sharp・Edge Runtime |
- スマホでもPCでも見られる
この作品のきほん
| 種類 | ポートフォリオ |
|---|---|
| いまの状態 | 公開中 |
| 規模 | 担当5領域 / 技術9種類 |
| 公開先 | portfolio.nextcode.ltd |
数字で見る
2
更新した回数
1
足した機能
0
直したところ
1日
作っていた日数
2026-01-18に作りはじめて、いちばん新しい更新は2026-01-18です。
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この作品の開発記録・お客様の声
作っているときに考えていたこと、詰まったところをそのまま書いています。