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開発事例 / ポートフォリオ

NextCode ポートフォリオサイト

実績を「体験」で伝える開発ポートフォリオ

公開中

単なる実績一覧ではなく、各プロジェクトの開発プロセス・課題解決・成果を可視化。開発統計も含め「どう作ったか」まで伝えるポートフォリオ。ブランド統一システム・動的OGP生成・SEO最適化基盤も内蔵し、他プロジェクトからの参照も可能な設計。

この作品の要点
困っていたこと実績を並べるだけでは「何ができるか」が伝わりにくい。
やったこと各プロジェクトの詳細ページで課題→解決→成果を構造化。
起きたこと「技術力」だけでなく「継続改善力」も伝わる構成にした。
もくじ

どこでつまずいたか

01実績を並べるだけでは「何ができるか」が伝わりにくい

02開発プロセスや改善サイクルの見せ方が難しい

03複数プロジェクトでブランドアセット(ファビコン・OGP)を個別管理するのが非効率

どう解いたか

01各プロジェクトの詳細ページで課題→解決→成果を構造化

02GitHub統計を活用し、開発活動を数値で可視化

03ブランド設定を一元化し、APIで動的生成→他アプリからも参照可能に

マンガでわかる

NextCode ポートフォリオサイトのしくみを4コマ漫画で説明した図

できあがったもの

できあがった画面

NextCode ポートフォリオサイト の画面 1
NextCode ポートフォリオサイト の画面 2
NextCode ポートフォリオサイト の画面 3
NextCode ポートフォリオサイト の画面 4
NextCode ポートフォリオサイト の画面 5

結果

01「技術力」だけでなく「継続改善力」を伝える構成に
02今後のプロジェクト追加も容易な設計
03ブランドアセットの変更が全プロジェクトに即時反映される基盤構築

この作品でできること

  • 100vh フルページスクロール体験
  • 開発統計の可視化(コミット数・機能追加・修正など)
  • Playwrightによる自動スクリーンショット取得
  • ブランド統一システム(lib/brand.ts)で全アセット一元管理
  • 動的OGP画像生成API(/api/og)を他アプリから参照可能
  • JSON-LD構造化データによるSEO最適化

どう作ったか

できること1項目

ポートフォリオに特化した設計ポートフォリオ分野における課題を解決するために最適化された機能とUI。ユーザー体験を最優先に設計。

担当と道具

担当企画・設計・フロントエンド・データ設計・SEO設計
使った技術Next.js 16・TypeScript・Tailwind CSS・Vercel・GitHub API・Supabase Storage・Playwright・Sharp・Edge Runtime
  • スマホでもPCでも見られる

この作品のきほん

種類ポートフォリオ
いまの状態公開中
規模担当5領域 / 技術9種類
公開先portfolio.nextcode.ltd

数字で見る

2
更新した回数
1
足した機能
0
直したところ
1
作っていた日数

2026-01-18に作りはじめて、いちばん新しい更新は2026-01-18です。

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この作品の開発記録・お客様の声

作っているときに考えていたこと、詰まったところをそのまま書いています。