365日チャレンジ実況中 / Daily Dev Log

iPhoneアプリを
100本作ってみたら稼げるか?

沖縄の個人開発者がAIで月商300万円を目指す365日チャレンジ実況

那覇の自宅オフィスから22人のAIエージェントを束ねて、1年で100本のiOSアプリ量産を目指す実録。第1部 創業編15本、公開中。最初の5本リリースまでの記録です。事実だけを引用、創作・憶測なし。すべての引用は ~/Documents/アプリ工場/ のコミット履歴・CLAUDE.md・registry.json・市場調査レポートから。成長編は実際に起きた事実を確認してから書きます。

創業編

16本

リリース済み

5本

エージェント

22人

目標MRR

300万

目標アプリ数

100本

期間

365日

構成 / Outline

第1部 創業編

NFCTool審査落ち9ラウンドから「アプリ工場」が立ち上がるまで。1本→100本に賭け方を変えた朝の記録。

序章+第1〜7章、全15本完結

目次へジャンプ →

第2部 成長編

6本目以降の量産曲線、初めての★1レビュー、EU初課金、税務相談、生存数の集計 ― 起きてから書きます。

公開予定 / 6本目以降を作った後に執筆

第3部 安定編

月300万円から月1,000万円までの登山。法人化、初の従業員、海外移住、IPOしないけどEXITも考える話。

公開予定 / 365日経過後

なぜ書く / Why this series

「1本当てる時代は、もう終わった」— 創業編 序章より

「2026年4月24日。机の上には3年分のコミットログがあった。プロジェクト数340。当てた本数 — ゼロ。」

個人開発の世界で「1本当てる」幻想が機能しなくなった2026年、AI駆動で100本を量産する選択が現実的になった。この連載は、その365日を、リアルタイムで全部書く実験です。 失敗ログ、税務、★1レビュー、9ラウンドの審査落ち、22人のAIエージェント — 隠さずに書きます。

序章を読む(無料) →

第1部 創業編

NFCTool審査落ち9ラウンドから「アプリ工場」が立ち上がるまで

この連載について

この連載は、ありのままの個人開発の365日を記録する実験です。第1部 創業編15本、第2部 成長編8本、合計23本まで完結。最終的には全45章+の書籍として出版する予定です。

すべての記事は、実リポジトリの事実に基づいて書いています。引用元は ~/Documents/アプリ工場/CLAUDE.mdHANDOFF.mdapps/registry.jsonmarket_research/specs/~/Documents/NFCーTOOL/HANDOFF.mddata/devStats.tsなどです。創作や憶測はありません。

読みたい章から読んでも構いませんが、序章から順に読むと「1本に賭ける時代の終わり → 100本量産戦略への転換」という骨格が掴めます。

転載のリクエスト、note転載、書籍化への応援、コラボ提案は info@nextcode.ltd までお気軽に。