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開発事例 / iOSアプリ

サブスクめも(iOSアプリ)

スクショ一括登録のサブスク管理+物理ボックス到着追跡

公開中

NetflixやAmazon Primeなどのデジタルサブスクと、物理サブスクボックス(Glossier/HelloFresh等)を一画面で管理。スクショOCRで請求書から一括登録、物理ボックス到着カレンダー、4言語文化圏別コピーが世界で唯一の3点差別化。HIROKI Studio Day1完全自動量産(new-app CLIで scaffold→AppIcon→Day1機能→Build→実機→LP→Vercel→CNAME→ASC登録→IAP まで自動化)。

この作品の要点
困っていたことサブスクが増えすぎて月次支出が把握できない。
やったことVision OCRで請求書スクショから自動登録(手入力ゼロ)
起きたことHIROKI Studio Day1完全自動量産パイプライン確立。
もくじ

どこでつまずいたか

01サブスクが増えすぎて月次支出が把握できない

02物理サブスクボックス(コスメ・食材定期便)の到着日を忘れる

03既存アプリは手入力ばかりで継続できない

どう解いたか

01Vision OCRで請求書スクショから自動登録(手入力ゼロ)

02物理ボックス対応で『デジタル+物理』を1アプリ統合

03Pro+でAI最適化提案(不要サブスク検出)

動画

マンガでわかる

サブスクめも(iOSアプリ)のしくみを4コマ漫画で説明した図

できあがったもの

結果

01HIROKI Studio Day1完全自動量産パイプライン確立
02ASC App登録→appAvailability172国→IAP 3商品→4言語ローカライズを1コマンド実行
03サブスク管理カテゴリで『物理ボックス対応』の世界唯一ポジション

この作品でできること

  • スクショOCR一括登録(請求書スクショ→自動で金額・更新日抽出)
  • 物理サブスクボックス到着カレンダー(世界初)
  • 4言語文化圏別コピー(ja/en/es/it)
  • Pro月¥490 / Pro年¥2,980 / Pro+年¥4,980 の3段階課金
  • iOSウィジェットでホーム画面に次回更新表示
  • new-app CLI による完全自動量産Day1リリース

どう作ったか

担当と道具

担当企画・UI設計・iOSネイティブ開発・OCR統合・ASC自動化
使った技術Swift・SwiftUI・StoreKit 2・Vision OCR・WidgetKit・ASC API・Playwright・Xcode

この作品のきほん

種類iOSアプリ
いまの状態公開中
規模担当5領域 / 技術8種類
公開先apps.apple.com

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この作品は App Store で公開しています

明細のスクショ1枚で、月額の総額が出る

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